ビルマン(1790―1870)は、フランスの文芸批評家,政治家である。26歳で、ソルボンヌ大学のフランス文学担当の教授となる。 31歳で、アカデミー・フラ…
3日水曜日は、市立病院受診日で腎瘻カテーテル交換日でした。今月から市立病院の泌尿器科の主治医の先生が代わり、T先生。先生の診察日が月曜日と水曜日。前回腎瘻カテ…
雨が上がったので、張りきってお散歩に出かけたイヌのひよりちゃん(♀10歳)ですが、雨上がりのムワッとした湿気に、息を少し乱していました。 これから気温が高くな…
森の秘宝、シュンラン(春蘭)の花。株が激減しています。たった数年のうちに。ラン科ゆえに微妙な環境の変化でも、その消長は儚いもの。自然なら仕方ないことですが、「自宅の庭に植えるために」盗掘する人間が未だ何人か居るようです。個人名まで分かっていますが、ここで摘発するのは当ブログの本意ではありません。「あんな人とは知らず、いっしょに自然の中で歓ぶことが出来ると思ったから教えたのに」後悔先に立たず。なので...
手塚治虫(1928―1989)は、日本の漫画家、アニメーター、医学博士である。1928年11月3日に、大阪府豊中市に3人兄弟の長男として生まれた。 5歳の…
いつ、どこから、なぜ来たのか全く不明(石神井公園&牧野記念庭園)
前回の記事から大分遡りまして3/7の石神井公園の記録をお送りします。つまりまた1ヶ月前の記録に逆戻りこの頃はまだ大分冬鳥が残っていましたがさすがに4月に入った…
ガザ地区で、食料支援活動を行ってきた国際的なNGO、WCK[World Centrak Kitchen]は4月1日に、ガザ地区で活動していたスタッフ7名がイスラエル軍による攻撃で死亡したと発表しました。WCKは車両で移動中に攻撃を受けたという事です。イスラエル国防軍には輸送経路を伝達していたし、NGOのロゴを大きく目立つように車両の屋根に書いて、かつ非戦闘地域を移動中だったのにも拘らずです。 イスラエルのネタニヤフ首相は、「意図...
朝から雨が降っていたので、今日は1日デスクワーク(インプット)をしていました。 以前、調べた資料などを整理していると、2019年に亡くなられたペシャワールの中…
枝垂れ桜が満開ということで急遽見学に行きました。 徳島県の神山町に枝垂れ街道があります。 数十年前仕事で通っていたころはまだ 樹木が若くて迫力がイマイチでした。 それが地域の人たちの努力もあり 見
種まきから12日目のコシヒカリの苗の状況です。 順調に成長していますね。 今日から苗箱の縁きりぎりに水位を上げました。 このまま1週間ほど維持してからその後の苗…
岡本太郎(1911―1996)は、日本の画家、彫刻家、作家である。彼の作品は強烈な色彩とダイナミックな形態で知られている。 彼の名は、「太陽の塔」で特に有名…
どうみてもすでに表でデクラスしてますね!?X記事のいいねも増え続けています。
EBSが来る来るはX記事をみていても相変わらずでています。ドコモ電波障害の記事もでていることだし、いつ来てもおかしくない?いや、来ないんでしょうね。 ひとまず…
山仕事に向かう林道に、ショウジョウバカマ(猩々袴)春の名乗り。 林内を流れる飛騨川の小さな支流、岸の岩場に水沫受ける青紫。 作業道の急こう配昇ると、クロモジ(黒文字)満開。相生山のヤマコウバシ(山香ばし)の仲間。 葯の無い仮雄しべを持つ雌花かな?確か秋に果実を見たので雌株のはず。ベージュの苞の中から絹毛の本葉がのぞく姿も美しい。 間伐で抜けた樹間から望める向こうの山、峪越えに白く光る大きな花。 地元の...
【ふるさと納税】おすすめ返礼品「棚田オーナー制度」~お米×農業体験~
ふるさと納税を活用して棚田オーナーになれるおすすめの自治体として、「山形県最上郡大蔵村:四ヶ村棚田」「新潟県十日町市:池谷・入山の棚田」「石川県羽咋市:神子原の棚田」「三重県熊野市:丸山千枚田」を紹介します。
【ふるさと納税】おすすめ返礼品「棚田オーナー制度」~お米×農業体験~
ふるさと納税を活用して棚田オーナーになれるおすすめの自治体として、「山形県最上郡大蔵村:四ヶ村棚田」「新潟県十日町市:池谷・入山の棚田」「石川県羽咋市:神子原の棚田」「三重県熊野市:丸山千枚田」を紹介します。
火曜日午前中は、訪問看護がありました。今年初?!σ( ̄^ ̄)?主任さんOさん。訪看さん3人居るんだけど電話だと声が似てるんだよね〜。波動・エネルギーが同じなの…
土曜日に引き続き日曜日の午後からもたけのこ掘り体験がありました。息子は町内会の総会に行ってもらったので私一人の対応。『お母さん、女の人一人だから大丈夫ら〜』『…
四月になりました! 天気マークも続くようになって いよいよ農作業も@助走からスピードアップとなりました。 柿園には、田んぼへ行く前のトラクターで 軽く表面を耕耘して ふった堆肥をうち来るんで、草を削
「野生動物を殺さないでの声もある」と「オオカミとの共存」(ワシントン州)
今日も天気がよかったので、イヌと保護シカたちはごきげんさんに過ごしていました。 奈良のシカ(国の天然記念物)たちの「駆除」エリア拡大の方針に伴い、その方針に反…
タケノコ出荷が始まりました。今年はイノシシ被害が例年に増して凄まじいです。年々過激さを増しています。そんなタケノコを掘る最中にふと面白い物を発見。1968年の年賀状の版画です。何故こんなものがと言うと、今竹林だった所に昔家が建っていたらしく、ある時火事で燃えてしまったらしいのです。そこが竹林に呑まれて50年以上過ぎてボクがそこでタケノコを掘っているというご縁。(笑)ボクは当時生まれても無いけど、とても動乱の時代だったみたいですね。でも、おそらくこの版画の持ち主一家は山の中で平穏に過ごしていたのではないかと想像してしまいました。この竹林の真下に空き家があり、家主は大きなレストランホテルの料理長をされているのですが、たまに帰ってきてはゆっくりされているのをよく見ます。少し前に、ココは家が建ってたんですよね?と...1968昭和43年
2024年3月30日(土)、江奈湾西干潟で観察会(モニタリング)とごみ回収活動を実施、2023年度最後の活動となりました。 3月だというのに気温は23度を超え、干潟での活動には快適な日和でした。 参加者はOWSメンバーほか、地元小学校の先生方などを含め総勢10名です。潮回りの関係で、午前中にごみ回収活動、午後に観察会を行いました。 午前中のごみ回収活動では、女性陣は海岸での回収、男性陣は県道脇のごみを回収し、約132kgのごみを回収しました。 午後の観察会。 今回は枯れて倒れたアシが多く景観が変わっていましたが、新しく芽を出し生え変わるアシの様子が見られました。 また、前回大量に観察できたツボミガイ(RD種)は、今回もあちこちで観察することができたほか、ここ数年増加傾向にあるウミニナもたくさ...
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