地球温暖化の末法思想

地球温暖化の末法思想
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地球温暖化の末法思想
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年々地球温暖化は進行しているが、日本では「地球温暖化」という言葉すら消えかかっている。
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地球温暖化の末法思想の記事

1件〜50件

  • 大気中のCO2更に史上最高を更新、初の414ppm台に接近
    2019/09/27 21:55
    大気中のCO2更に史上最高を更新、初の414ppm台に接近

    🏆📈🏆 413.84 ppm #CO2 in atmosphere January 21, 2019 🏵️🏵️ HIGHEST EVER daily average reported from the Mauna Loa Observatory 🏵️🏵️ #Scripps: 🔗 https://t.co/RX3B1mFhAf 🏵️🏵️ Records tracked at https://t.co/PTTkLiPGm2 👥 Help make CO2 OVERSHOOT visible & brief 👥 pic.twitter.com/Lf1WabrX8L— CO2 earth (@CO2_…

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    新温暖化メモ

  • 大気中のCO2新年早々史上初の413ppm台
    2019/09/27 21:55
    大気中のCO2新年早々史上初の413ppm台

    🏆📈🏆 413.45 parts per million (ppm) #CO2 in atmosphere on January 12, 2019 🏵️🏵️ HIGHEST EVER daily average reported from Mauna Loa 🏵️🏵️ #NOAA source data and graphic: 🔗 https://t.co/MZIEphYygh 🏵️🏵️ Daily records tracked at https://t.co/PTTkLiPGm2 pic.twitter.com/NbkV5wcCN1— CO2 earth (@CO2_earth) 201…

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    新温暖化メモ

  • 12月のCO2濃度、2.5ppm近い上げ
    2019/09/27 21:55
    12月のCO2濃度、2.5ppm近い上げ

    CO2earthによると、2018年12月の月ベースCO2濃度(NOAA-ESRLベース)は409.23ppmで、前年同月の406.82ppmより2.41ppm上回った。これで4か月連続で前年同月比2ppm以上になった。 これで2017年以前の前年比2〜3ppmの頃に戻った格好だ。エルニーニョ現象が再び起きている様子で、束の間の“冷温化”だったようだ。冷静に考えれば当然のことが当然に起きているだけだ。 Clickで救えるblogがある⇒

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    新温暖化メモ

  • CO2濃度年始早々410ppm突破
    2019/09/27 21:55
    CO2濃度年始早々410ppm突破

    410.14 parts per million (ppm) CO2 in air 02-Jan-2019 https://t.co/MGD5CTru41— Keeling_Curve (@Keeling_curve) 2019年1月3日 keelingcurveによると、CO2濃度は2日、410.14ppmとなり、410ppmを突破した。昨年突破したのは5月3日付けだった。 Clickで救えるblogがある⇒

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    新温暖化メモ

  • 南極の海氷面積ついに史上最小を驀進
    2019/09/27 21:55
    南極の海氷面積ついに史上最小を驀進

    (参照) 南極の海氷面積は12月27日に約629.7万㎢になり、同日時点で観測史上最小になっている。既に3日程史上最小を更新し続けている。 ここに来て“ボリンジャーバンド”からはっきりと下抜けする気配だ。このまま史上最小記録を更新したまま越年しそうだ。 Clickで救えるblogがある⇒

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    新温暖化メモ

  • 11月の世界平均気温、4年連続下げる
    2019/09/27 21:55
    11月の世界平均気温、4年連続下げる

    (参照) NASA:Monthly Mean Surface Temperature Anomaly (C)Land+Oceanによると、2018年11月の世界の平均気温の偏差は0.77℃で、昨年同月の0.85℃より0.08℃下回った。 11月としては2015年の1.02℃、2016年の 0.90℃、2017年の0.85℃に続いて4年連続下げている。また、前月10月の0.98℃より0.13℃も下げた。 ただ、この半年間では6か月のうち5か月が0.7℃台で前月が例外的に上がったとも見える。この低さは4月から11月まで7か月連続0.7℃台だった2015年に次ぐ長さだ。やはりこの間のエルニーニョ現象…

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    新温暖化メモ

  • 11月のCO2濃度、3ppm近い大幅上げ、今年最大
    2019/09/27 21:54
    11月のCO2濃度、3ppm近い大幅上げ、今年最大

    CO2earthによると、11月の月ベースCO2濃度(NOAA-ESRLベース)は408.02ppmで、前年同月の405.12ppmより2.90ppm上回った。今年最大の上げ幅だった10月の前年比2.36ppmよりもさらに大幅上げとなった。前年同月比が2ppm以上に開いたのは3か月連続で、2017年以降最大の上げ幅だ。このままでは2016年以来の前期比3ppm以上も視野に入って来た。 これだけの回復は、エルニーニョ現象抜きでもCO2濃度が“暴走”を始めたサインだろう。12月には410ppmを回復するは確実になった。また今年は410ppm未満の月が最後に現れた年になるかもしれない。8月に一時的に…

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    新温暖化メモ

  • 北極の海氷体積、史上最小5位に
    2019/09/27 21:54
    北極の海氷体積、史上最小5位に

    (参照) PIOMAS Arctic Sea Ice Volume Reanalysisによると、北極海のPIOMAS(海氷体積)は2018年11月段階で観測史上最小5位の状況だ。前月の最小4位から順位を下げた。 このところ、8月段階で観測史上最小6位、9月段階で「北極の海氷体積、なべ底状態で史上最小5位」、10月段階で4位と、月ごとにランクアップしていたが、ここに来てやっとブレーキがかかった格好だ。どうやら史上最小5位で越年しそうだ。 これまでのところ、1位2016年、2位2012年、3位2010年、4位2011年に次ぐ小ささだ。 ただ今年の北極海はここに来て再び温暖化傾向にあり、特に10月…

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    新温暖化メモ

  • 2017年の平均CO2、405.5ppm
    2019/09/27 21:54
    2017年の平均CO2、405.5ppm

    CO2濃度、17年も最高更新=世界気象機関 【フランクフルト時事】世界気象機関(WMO)は22日、代表的な温室効果ガスである二酸化炭素(CO2)の世界平均濃度が2017年は405.5ppmに達し、16年に続いて過去最高記録を更新したと発表した。 WMOによると、CO2濃度は15年に400.1ppmと初めて400を突破し、16年も403.3ppmと連続で最高を更新していた。 16年には前年比3.2ppm上昇、17年には同2.2ppmの上昇。一見増加量は減ったが、2016年中ごろまで春までエルニーニョ現象が続いていたことを考慮すると、ノーマル状態でも毎年2ppm以上、上乗せされることが確認された。…

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  • 10月の海面気温偏差、昨年8月以来の0.7℃
    2019/09/27 21:54
    10月の海面気温偏差、昨年8月以来の0.7℃

    Mean Surface Air Temperature over Ocean Areas Monthly Mean Anomalies with respect to 1951-1980によると、世界の10月の平均海面気温の偏差は0.70℃で、前年同月の0.63℃に比べて0.07℃高くなった。 0.7℃台になったのは昨年8月以来。この3か月は上昇傾向が続いている。今年は10か月のうち、7か月が0.6℃未満だったので0.7℃は回復傾向がはっきり出て来た。 一方、Mean Surface Air Temperature over Land Areas (C)Monthly Mean Anomal…

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    新温暖化メモ

  • 10月の世界平均気温、観測史上2位に
    2019/09/27 21:54
    10月の世界平均気温、観測史上2位に

    (参照) NASA:Monthly Mean Surface Temperature Anomaly (C)Land+Oceanによると、2018年10月の世界の平均気温の偏差は0.99℃で、10月としては2015年の1.08℃に次いで観測史上2位の高さだった。観測史上2位になるのは今年初。 前年同月の0.88℃より0.11℃上回った。直近4か月連続で0.8℃割れだったが、ここに来て3月以来の0.9℃台となった。2年ぶりエルニーニョ発生 春まで続くかと報道されているように、世界は再び温暖化に向かっているようだ。 Clickで救えるblogがある⇒

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    新温暖化メモ

  • 北極の海氷体積、史上最小4位に
    2019/09/27 21:54
    北極の海氷体積、史上最小4位に

    (参照) PIOMAS Arctic Sea Ice Volume Reanalysisによると、北極海のPIOMAS(海氷体積)は2018年10月段階で観測史上最小4位の状況だ。8月段階で観測史上最小6位、9月段階で「北極の海氷体積、なべ底状態で史上最小5位」だったので、月ごとにランクアップしたことになる。 これまでのところ、1位2012年、2位2016年、3位2011年に次ぐ小ささだ。 今年の北極海は意外に寒くなっていたが、ここに来て再び温暖化している。 Clickで救えるblogがある⇒

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    新温暖化メモ

  • 10月のCO2濃度、今年最大の上げ幅
    2019/09/27 21:54
    10月のCO2濃度、今年最大の上げ幅

    CO2earthによると、10月の月ベースCO2濃度(NOAA-ESRLベース)は406.00ppmで、前年同月の403.64ppmより2.36ppm上回った。前年比が2ppm以上に開いたのは2か月連続で、今年3月の2.28ppmを上回り、今年最大の上げ幅となった。 また10月段階で406ppmを付けるのは昨年の12月より2か月早いペースだ。これだけの回復は、もはやエルニーニョ現象抜きでもCO2濃度が“暴走”を始めたサインかもしれない。現時点で既に407ppmを超える勢いだ。このままだと12月には410ppmを回復するかもしれない。 Clickで救えるblogがある⇒

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    新温暖化メモ

  • 北極の海氷面積も史上3位の小ささに
    2019/09/22 23:27
    北極の海氷面積も史上3位の小ささに

    (参照) 北極の海氷面積が11月2日、803.4万㎢となり、800万㎢を突破した。歴代3位の遅さで「南極の海氷面積は史上最小3位に後退」と同様、これで南北両極でそろって史上3位となった。 史上最も遅かったのは2016年の11月9日、次いで2012年の11月3日だ。2016年はアノマリー的に遅かったが、“通常運転”でも徐々にアノマリーに近づいているようだ。そもそも2012年もアノマリーだった。 Clickで救えるblogがある⇒

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    新温暖化メモ

  • 南極の海氷面積は史上最小3位に後退
    2019/09/22 23:27
    南極の海氷面積は史上最小3位に後退

    (参照) 南極の海氷面積は10月30日に約1700万㎢になり、グラフ上でもはっきり“ボリンジャーバンド”から下抜けした。目下史上3位の小ささになった。今月11日に史上最小5位にとどまったが、同じ月のうちに史上3位の状態に下降した。 30日現在で史上最小1位は1986年の1663.8万㎢、2位は2016年の1672.5万㎢だ。 Clickで救えるblogがある⇒

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  • 9月のCO2濃度、半年ぶりに前年比2ppm以上に
    2019/09/22 23:27
    9月のCO2濃度、半年ぶりに前年比2ppm以上に

    CO2earthによると、9月の月ベースCO2濃度(NOAA-ESRLベース)は405.51ppmで、前年同月の403.38ppmより2.13ppm上回った。前年比が2ppm以上に開いたのは今年3月の2.28ppm以来で、今年2番目の開きで、今年2回目だ。 例年、9月がボトムで、今年はボトムが月ベースで観測史上初めて405ppmを上回るのはほぼ確実のようだ。10月は目下、16日現在で405.87ppmで、既に上向き傾向になっている。 Clickで救えるblogがある⇒

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    新温暖化メモ

  • 9月の世界平均気温、高暑の反動が続く
    2019/09/22 23:27
    9月の世界平均気温、高暑の反動が続く

    (参照) NASA:Monthly Mean Surface Temperature Anomaly (C)Land+Oceanによると、2018年9月の世界の平均気温の偏差は0.75℃で、前年同月の0.76℃より0.1℃下回った。また直近4か月連続で0.8℃割れになった。 9月は2016年の0.88℃をピークに2年連続の下げで0.7℃台が続いている。2014年に0.88℃、2015年に0.82℃、2016年に0.88℃と3年連続で0.8℃以上を記録していたので、一頃の高暑の反動が継続しているようだ。3月から下降傾向が続いているようだ。 Clickで救えるblogがある⇒

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    新温暖化メモ

  • 南極の今年の海氷最大面積は史上最小5位
    2019/09/22 23:27
    南極の今年の海氷最大面積は史上最小5位

    (参照) 南極の海氷面積は10月11日に1800万㎢割れし、今年の最大値は同月2日の1815.4万㎢に確定した。1979年以来、史上5番目の小ささで終わった。 最小1位は1986年の1796.3万㎢、2位は2012年の1804.6万㎢、3位は2002年の1804.8万㎢、4位は2017年の1810.2万㎢だった。最小トップ5位のうち、今年と昨年が入り、ここに来て南半球の海水も温暖化が加速しているようだ。 Clickで救えるblogがある⇒

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  • 北極の海氷体積、なべ底状態で史上最小5位に
    2019/09/22 23:27
    北極の海氷体積、なべ底状態で史上最小5位に

    (参照) PIOMAS Arctic Sea Ice Volume Reanalysisによると、北極海のPIOMAS(海氷体積)は2018年9月段階で観測史上最小5位の状況だ。8月段階で観測史上最小6位だったので、海氷の回復が遅れているようだ。この1か月間、減りもしないが増えもしないなべ底状態が続いている。 これまでのところ、1位2012年、2位2011年、3位2016年、4位2017年に次ぐ。 今年の北極海は意外に寒くなっているのだが海氷面積はともかく、海氷体積は反映に時間がかるようだ。 Clickで救えるblogがある⇒

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  • 北極の海氷面積、今年は史上7位の小ささで確定
    2019/09/22 23:27
    北極の海氷面積、今年は史上7位の小ささで確定

    (参照) 北極の海氷面積が9月27日、471.9万㎢となり、明らかに上昇に転じ、19日の459.4万㎢が今年の最小値であることが確定した。これまででは、2008年の458.6万㎢よりわずかに上で、かろうじて史上6位には届かない史上7位。 史上最小1位は2012年の338.7万㎢、以下順に2位=2007年の415.5万㎢、3位=2016年の416.5万㎢、4位=2011年の434.4万㎢、5位=2015年の443.3万㎢、6位=2008年の458.6万㎢。これで2年連続450万㎢以上でむしろ小康状態が続いている。 Clickで救えるblogがある⇒

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